姫路でリハビリに特化した
自立支援型デイサービス 
リプロス

デイサービスの『真』の提案と提供
-日常生活の質的向上と持続を目指して-

デイサービスの『真』の提案と提供−日常生活の質的向上と持続を目指して—

私達はみなさまをサポートさせていただく上で、ご利用者様の「あきらめない、この街で自分らしく生き抜く」という想いをスローガンに掲げています。リプロスでは、人生や価値観の異なる多様化した個々の日常生活を、より楽しく、より快適に、より心豊かに送れるためのデイサービスの提供を目指しています。

その手段として、
デイサービスの“真”ということばをキーワードに据えています。

これは、
①デイサービス本来の役割・機能である自立した日常生活の質的向上という目的達成のために可能な限り質の高いサービスにこだわった施設運営を目指すことを意図しています。

また、この“真”には
②他に類をみないmade in Repros であるオリジナル性を追求し、地域社会に真新しいデイサービスの提案を図っていきたいという思いも込められています。

デイサービスの『真』の提案と提供−日常生活の質的向上と持続を目指して—

PDCAサイクルを回すことで、
皆様の目標達成の実現へ

目標設定アプローチ

目標設定アプローチ
  • P

    PLAN計画

    生活相談員が現在の身体の状態や日常生活のご様子をうかがいます。
    そして体力測定結果をみながらみなさまにとって最もよい目標を一緒に立てます。
  • D

    DO実行

    目標達成に向けてリハビリを実行します。
    リハビリ専門職や看護師、介護職と一緒にみなさまをサポートします。
  • C

    CHECK評価

    目標達成の状況を定期的に評価します。
    リハビリ結果と目標達成が実感できる機会でもあります。
  • A

    ACTION改善

    お身体の状態や目標達成状況に応じて目標やリハビ リプログラムを最適な計画に見直します。

評価(モニタリング)

一定期間(おおよそ3ヶ月)ごとに体力評価を行います。
数値的なフィードバックはもちろんですが、実際の生活に反映できるようなご指導をいたします。

自立支援のための活動

歩行練習
歩けないのは体力の低下や疾患だけが原因ではありません。歩行の「再学習」には出来るだけ頻回に歩くことがポイントです。
水分摂取
喉の渇きを感じるときは、すでに体内の水分は不足しています。高齢になると、喉の渇きを感じにくくなるので、なんとなく「元気がない」ようであれば、まずは「脱水症」を疑ってみましょう。日の水分摂取量は1.5ℓ以上を目標にします。
自主活動の促進
自主的に行う個別のメニューから同じ目標や活動レベルに応じた小グループをつくり、自ら進んで参加し活動性向上を目的としたプログラムを作成します。